
インスタグラムのタイムラインを表示しよう!「Instagram API」の使い方
抜粋
流行りの SNS と言えばインスタグラムがあるでしょう。 せっかくなのでタイムラインを Web サイト上に表示したいですよね。 しかし、いざやろうとタイムラインを表示しようと思っても簡単にはできません。 そこで、今回はインスタのタイムラインを Web サイト上に表示させる方法を紹介します。
流行りの SNS と言えばインスタグラムがあるでしょう。 せっかくなのでタイムラインを Web サイト上に表示したいですよね。 しかし、いざやろうとタイムラインを表示しようと思っても簡単にはできません。 そこで、今回はインスタのタイムラインを Web サイト上に表示させる方法を紹介します。
9月も終わりに近付き猛暑だった日が懐かしく感じる季節となりました。 さて、今回は Javascript でイベント処理をさせる時に使う「イベントハンドラ」(要素セレクタ.on****) と「addEventListner関数」の使い分けについてです。 どちらもイベントを同じように登録できますが、微妙に違うところがあります。
Sigma さんからまた良さそうなレンズが出そうです。 以前、Contemporary ラインの中望遠レンズのスペックを予想しましたが、焦点距離とf値は予想通りになりそうです。 [blogcard url="https://analogstd.com/photography/sigma-apsc-semitelephoto-lens/"] (2018/09/24 追記) 軒下デジカメ情報局さんに詳細なスペックが公開されました。 確定ではありませんが、十分に信頼できそうなスペックです。
岐阜県と愛知県の境にある世界最大級の淡水魚をテーマとした水族館「アクア・トトぎふ」へ行ってきました。 淡水魚水族館というだけあって海から離れた場所にあります。 更に「アクア・トトぎふ」には世界最大の淡水魚である「ピラルク (ピラルクー)」も居ます! また、水族館の外には公園のような場所があり夏場は水遊びもできちゃいます。
Wordpress を使っていて細かくデザインや機能を変更したいと思ったことは多いでしょう。 そんな時にプラグインに該当するものがなく諦めた方も居るのではないでしょうか? プラグインに無くてもテーマファイルを直接編集することで対応することが可能です。 そこで今回はテーマファイルを編集する際に有用な「子テーマ」についてまとめます。
暑さもひと段落して秋の雰囲気が感じられる季節になりました。 さて、そんな爽やかな季節に SEO の話題は如何でしょうか? 正直、何をやっていれば良いのか分からない SEO について、私なりに大切なことを4つまとめます。
Intel の一強時代に待ったを掛けた「AMD Ryzen」シリーズも第2世代に進化してコスパが優れているのはもちろんのこと性能でも Intel に匹敵するラインナップとなりました。 そんな今大注目の Ryzen で自作パソコンを作ったので、作り方をまとめたいと思います。 「Ryzen で自作したいけど不安が・・・」という方にもわかりやすいように写真多めで解説します。
ブログを書いていれば「パンくずリスト」という言葉を聞いたことがあるかもしれません。 パンくずリストは現在の記事 (ページ) がどんなカテゴリのどの階層に居るのかを分かりやすく表現する為に使われるナビゲータのようなものです。 実はこのパンくずリストは、人間だけでなく Googlebot のような検索エンジンのクローラにもサイトの構造を明示できる手段の一つです。 つまり、パンくずリストの導入は SEO (検索エンジン最適化) にも有利となるということです。 そこで今回は WordPress で簡単に表示させる方法を紹介します。
AMD ファンの皆様こんにちは。 半年ほど前から構想を練っていた Ryzen を使った自作PCの部品を遂に購入したので、紹介します。 今月中に作れればいいかなと思ってますので、制作過程も記事にしますのでお待ち下さい。 ちなみに、こちらの構成で122,343円でした。(Windows 10 Home 64bit 含む)
平成最後の夏は大変暑かったですが、残暑が厳しい8月もそろそろ終わりですね。 9月になったら涼しくなって欲しいと思います。 さて、CSS にはセレクタによってどのタグに対してスタイルを指定するかを決めています。 今回はそんなセレクタの指定方法についてまとめます。
先日8/23(木)、Nikon がフルサイズミラーレスの発売を発表しました。 遂に SONY が唯一の選択肢でなくなる日が近付いてきましたね。 そこで、今回はスペックを比較してみたいと思います。 スペック上はそれほど特筆すべき点はないですが、使用感や出てくる画が気になります。
現在のWebデザインでは HTML はページ構成を、CSS はデザインを担うこととなっています。 そんな中で地味にどうやってコーディングすれば良いのかと頭を悩ませるものがありますので、紹介したいと思います。 特に最近ではスマホのような低解像度な画面から 4K のような高解像度まで対応したレシポンシブなデザインが求められていますので、描画領域の幅が不明でも使える小技となっています。